教えて、布団職人!

布団マイスターが考える腰痛の原因①筋肉疲労

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早速ですが、この記事をご覧いただいているみなさん、長時間の運転、農作業、立ちっぱなしの姿勢、長時間のデスクワークなどで腰の張り、背中の張りを感じたりしていませんか?背中が張ったり、腰が張ったり、という感覚は筋肉のコリが残っている状態であり、これは疲労、ストレス、寝不足、筋肉痛、スポーツなどが主な原因です。

まさに過去にひどい腰痛に悩まされた布団マイスター自身もこのタイプでした。布団職人である私は布団の仕立てで朝から夜まで四つん這いになって作業をしていました。この姿勢では腰にかなりの負担がかかっていたことは言うまでもありません。つまり筋肉への負担が尋常ではなかったのです。対処法として、湿布を貼ってぐっすり眠って疲れを取ろうとしましたが、もちろんこの程度の治療では良くなるわけもありません。余談ですが、温湿布なのか、冷湿布なのかについては、実はどちらが正解ということはありません。温湿布は血流をあげるようになっていますし、冷湿布は炎症を抑えるようになっています。どちらも腰痛改善には必要なことです。だいたいの場合、病院に行くと冷湿布を出され、治らないと温湿布を出されますね。

ここで1つの治療法として、私がオリンピック選手などが通う整体師の達人と出会い教えていただいた「氷湿布」というものをご紹介したいと思います。やり方は非常に簡単で、まず氷をビニール袋に入れて、氷水の袋を作ります。これを15分患部に乗せ、その後氷水を外します。10分間を開けて、また15分患部に乗せます。これで終わりです。これで血流が良くなります。脳が身体の一部の血流が極端に悪くなっていると感知するのに15分を要するようです。そして感知したタイミングで氷を外して冷えていない状況を作り出すことで一気に血流が上がります。この方法で痛みがかなり減りました。一般的には腰痛改善には血流を良くすることが効果的と言われていますので是非試してみてください。

つまり、血流を上げる=筋肉の疲れを取ることが腰痛改善には必要です。そのために温泉に入ったりする人もいますね。筋肉中にある乳酸量を減らすことが筋肉疲労を効率的に取り除く方法ですから、昔から知られているように温泉に入ると筋肉が柔らぎます。一般的に温泉に入ると患部の血流が良くなりますから、ある一定の効果は得られるものと思います。

そこで、自宅にいながらも温泉に入るのと同様の効果が得られる当店が販売している温泉綿をご紹介したいと思います。当店は腰いい寝という敷布団を販売しており、その敷布団には温泉綿(トルマリン入り)が含まれています。この温泉綿を湿布の上から腹巻きのように患部に当てる方法が地元では大好評です!

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